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『美術教育研究』No.28 / 2022

・研究ノート

古屋 祥子・石川 智弥
視覚障害者と晴眼者の協働による学びについての一考察
―触察絵本制作のワークショップ実践を通して―

・実践報告

井戸川 敦
園児を対象に行う銅版画制作の実践と考察について


・実践報告
屋宜 久美子・大中原 千陽
制約の中での親子対象造形ワークショップ
―交流を生み出す仕掛けづくりに着目して―


・実践報告
小田 浩之
高校生映画ワークショップデザイン
―プロダクション・フェーズの指導法―


・実践報告
藤井 尚子
デザイン教育のなかの工芸の意義への一考察 
―[場]と[しつらい]、歴史的建造物での展示の事例をとおして―


・図書紹介
立原 慶一
堀越啓著『論理的美術鑑賞:人物×背景×時代でどんな絵画でも読み解ける』


・第28回美術教育研究大会
大会企画
「素材の視点から美術教育を考える―つくるというリアリティ―」

講演・実演:
「画家 永山裕子にとっての水彩絵具のリアリティ―素材の視点から水彩画の教育的可能性を実演により探る―」
〔講演・実演者〕永山 裕子 〔司会〕合津 正之助

大会発表

口頭発表:
長尾 幸治、佐藤 牧子、武内 優記・渡邉 五大・橋本 圭也・白田 祥章・笹野井 もも・早川 麗子、今村 淳、早川 麗子、中村 儒纏、河内 啓成・志田 翼

大会報告

追悼特集

『美術教育研究』No.28 / 2022
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